GEAR & EQUIPMENT

おすすめギア

体験してみて「もっとやりたい!」と思ったら
自分の道具を揃えてみよう🪓

まずは施設でレンタルしましょう!
最初から自分の道具を買う必要はありません。体験施設では斧をレンタルできます。「もっと練習したい!」と思ってから揃えればOKです😊
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おすすめアイテム

🔧 斧研ぎ(シャープナー)

刃が鈍くなると的に刺さりにくくなります。定期的なメンテナンスに砥石やオイルを用意しましょう。

🎒 キャリングケース

斧を安全に持ち運ぶためのケース・シース(鞘)。刃の保護と持ち運びに必須です。航空機への持ち込みは不可(預け荷物扱い)。

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初めて斧を買うときのポイント

01

まず施設で何度か体験してから

自分の投げ方・好みの重さを体験施設でつかんでから購入するのがベスト。最初から高いものを買う必要はありません。

02

WATL規定に合ったものを選ぶ

将来的に大会参加を考えるなら、刃長10.16cm以内・全長30〜48cm・重量1.36kg以下のWATL規定内モデルを選びましょう。

03

柄の素材は木製がおすすめ

グラスファイバーやプラスチック柄より、木製の柄の方が感触がよく、投げた感覚が掴みやすいと言われています。

04

刃のメンテナンスも忘れずに

斧は使うほど刃が鈍くなります。定期的に砥石で研いで切れ味を保つことで、的への刺さりがよくなります。

道具を揃えたら、実際に体験して腕を磨こう!